SNSフォローボタン

フォローする

【DDON】シーズン3.0の戦甲システムがついに判明!!新モンスターも登場!!

3.0プレビュー引用元:公式サイト

どーも、ドラゴンズドグマオンラインを無課金でどこまでいけるかチャレンジ中の覚者ローです。

今回はシーズン3.0から実装される新システム「戦甲システム」について情報がついかされたので紹介していきたいと思います。

スポンサーリンク

シーズン3.0の情報

今現在公開されているシーズン3.0の他の情報については別記事で用意しているので、そちらの記事がまだの方は確認してみてください。

DDONシーズン3.0で今現在公開されている情報のまとめ
DDONシーズン3.0で今現在公開されている情報のまとめ
どーも、ドラゴンズドグマオンラインを無課金でどこまでいけるかチャレンジ中の覚者ローです。 今回はDDONシーズン3.0の公開さ...

戦甲の特徴とは

2017年8月の大型アップデートから実装される戦甲ですが、特徴として5つに分けられています。

1つ目

戦甲は部位単位で継続的にダメージを与えることによって「ヒビ」を入れることが可能で、最終的には戦甲を破壊することができます。

また戦甲を身に纏ったモンスターを討伐する際は、戦甲をパーツ単位で破壊してから討伐する必要があります。

2つ目

戦甲を纏った大型モンスターは通常のバーストアクションに加え、怒り状態になると”広範囲しつつ、自身を強化する特殊なバーストアクションを行う“とのことなので、それをいかに攻略するかが肝になってきます。

3つ目

回復能力のある戦甲は、ヒビを入れただけでは回復してしまいます。ですが、複数人で同じパーツを攻撃することによって、与ダメージにボーナス値が追加され、素早く戦甲を壊すことができます。

4つ目

ヒーラーの回復スキルを使うことによって、戦甲の自己修復能力を一時的に止めることができるので、回復スキルを上手く利用しながらボーナス値で素早く破壊することができると思います。

5つ目

敵の戦甲部位を用いた攻撃に対して、タイミングを合わせて物理攻撃をすると自然にカウンターが発動し、与ダメージにボーナス値が追加されるので、カウンターを上手く使っていけばより一層早く部位を破壊することができます。

シーズン3.0の新モンスター

DDONシーズン3.0での新たなる敵の情報も少し公開されたので紹介していきたいと思います。

魔軍四将軍 獣の将

前回の記事で書いたオーク達の頂点にいるモンスター「魔軍四将軍」ですが、4人いる内の1人「獣の将」のモンスターが公開されました。


引用元:公式サイト

獣の将は、獣の群れを召喚して強化し、「命令」によって襲い掛からせる戦法を得意とするが、獣の将が自ら繰り出す攻撃も脅威になる。

カトブレパス

こちらは巨大な戦車のような大型モンスター。

引用元:公式サイト

カトブレパスの特徴としては、動きは緩慢だが、眼からは絶えず”石化の呪いを帯びた涙“が流れ続けているので、石化対策が必要になりそうです。

また背中に積まれた櫓の中にはドワーフオークが乗っていて、ドワーフオークの操縦による背中の大砲を用いた砲撃や、 櫓の中に積まれた「樽爆弾」や「火炎瓶」などでも攻撃をしてくるので、櫓を破壊し、ドワーフオークの攻撃の手を止めることが攻略する要となるでしょう!!

戦甲ゴアサイクロプス

新たなゴアサイ「戦甲ゴアサイクロプス」が登場します。

引用元:公式サイト

戦甲ゴアサイクロプスは自己修復能力を有する戦甲を身に纏っているので、飛躍的に戦闘力が向上されています。

上記でも書いた通り、戦甲をいかにして早く壊すかが肝になりそうです。

戦甲ゴアマンティコア

戦甲でしかもゴアがついたマンティコア「戦甲ゴアマンティコア」が登場!!

引用元:公式サイト

この戦甲ゴアマンティコアの尾の戦甲には、鋭いトゲが備わっており、鞭のように振り回す尾の破壊力を更に増しているので、いかにカウンターを与えられるかが攻略となるでしょう。

また翼を奮わせて発される音波は混乱状態を引き起こし、唾液には石化の呪いが篭もるため、立ちまわりを気を付けないといけないでしょう!!

シーズン3.0の戦甲システムのまとめ

DDONシーズン3.0から実装される戦甲システムですが、簡単にまとめていきたいと思います。

  • 戦甲モンスター討伐には部位パーツの破壊が必要
  • 戦甲は自己修復機能が備わっている
  • 同じ部位を複数で同時攻撃するとボーナス値が追加
  • 回復スキルを使うと自己修復機能が一時止まる
  • タイミングを合わせて物功するとカウンターが発動しボーナス値が加算

簡単にまとめると上記のような感じになり、戦甲システムがどういうものなのか早く試してみたいですね。

結構手こずりそうな感じもありますが、楽しみの方が大きいです♪